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2011年9月21日水曜日

再び始動させます!


7月から「日本の映画、トラマ」コースを完成したら、このブログはまた空っぽになった1ヶ月以上がある。今日このブログは再度つけます。平日の少なく日本語を使う私にとって、また日本語を書くことの練習ができます

今学期、今この「日本語の作文」コースを選んで、914日は第1課だ。今回は400字の作文のはちょっと難しいと思うけど、今後
日本語で書けるようになりたい
とても意外で、2年前に一緒にspaceで日本語の1人学友このクラスで会います。みんなが一緒に頑張りましょと望みます。

2011年7月24日日曜日

「陰日向に咲く」の感想

この映画のキャスティングは強い。主役は人気グルーブのV6の岡田准一。そして『NANA』『ただ、君を愛してる』の宮崎あおい、『タイヨウのうた』の塚本高史、『電車男』の伊藤淳史、そのほか三浦友和といった大スターが共演した。しかし、ストーリはあまりに決して引きつけません。

最初に、映画のストーリーは一貫性がなく、いくつのストーリがあって、根気良く見ることを必要とします。しかし、パチンコ依存症で借金におわれる主人公を軸に、母の昔好きだった人を探す女性、ホームレス、ホームレスになろうとするサラリーマン父親、
アイドルに恋するオタクなど様な人が直接触れ合わなくても間接的に共存してストーリーは進む。伏線が主線を呼び、主線は伏線の伏線でもある。最後に登場人物が繋がる。

ディテールの描写が素晴らしい。たとえば、浅草寺のお守りに始まり、桃の木、黄色い傘、生き別れとなった息子の写真に記念写真。これらのものはストーリの何人の人物と関係がある。最後に雷太を発見して、モーゼ、ジュピター、雷太、鳴子、寿子、シンヤ、リュウタロウなど人、関係もあるね、。唯一塚本
高史と平山あやの二人は別の人の関連がない、主軸と関係していません。それで、ここは実2つのストーリの組合せの映画だ。
サイドストーリー的な塚本君と平山さんの方が面白いと思ってしまったり。それにしてもみなイケメン過ぎ、アイドルに恋するオタク役を塚本高史が演じている時点でイケメン。このような完全にオタクじゃないイケメンは直接な告白すれば、大丈夫ね。伊藤淳史はオタク役を演じて比較的に似ていると思う。
最後、絡むストーリーもあれば絡まないストーリーもあって、あれもこれもと欲張り過ぎた感じがしました。見終わって、感動出来ません。

2011年7月23日土曜日

「ゴールデンスランバー」の感想

2時間以上あるので決して短くはない映画だが長いと感じさせない物語が進んでいく。逃亡のシーン以外、残りのシーンは実はとてもつまらない。「結論がハッキリしなくてイマイチだった」 という感想を持ったようですから、続けて見だ。

首相暗殺犯に仕立て上げられてしまった青年の逃亡劇。 一見、現実感に乏しそうなストーリーだが、 ケネディ暗殺犯とされるオズワルドの話をもってくることで、真実味を補完している。しかし、この映画の重点は暗殺事件の真相ではない。

主人公の学生時代のエピソードが伏線となり、青春時代の甘酸っぱい想い出を呼び起こします。 はめられて冤罪で逃げる主人公、悲壮感なくて笑えて、最後まで楽しめた。なぜタイトルが「ゴールデン・スランバー」なのか。これは主人公の学生の時代で、友達といっしょに歌う歌でしょう!この歌は多くの彼の昔の事を思い出します。信頼とは大学生活をともにした男女の仲間の存在。主人公は他の人からも信頼されることをもらう。、「友情」はこのストーリの言いたいテーマでしょう。面倒なことがあれば、真剣な友達は君を助けます。

しかし観衆の私に対して、暗殺事件の真相を調べることに興味がある。訳が判らない、首相の殺害原因、なぜ主人公が犯人になってしまうのか、ぜんぜん分からない。なぜいきなり首相暗殺犯にさせられたのか。どうやって逃げ切るのか。このストーリは完全に説明していません。 色んな謎があるけど、 観終わった後、もう一度見らずにはいられないのでは?

2011年6月29日水曜日

YUI ライブ2011 in HK

先週の日曜日(26/6) の晩がとてもうれしかったです。 香港でYUIのライブを見る機会がある。
以下は僕がとっていた写真です。


場所はAsiaWorld-Expoです。僕は第五行の中央で位置に座るので、舞台はとても近い。とても明らかなYUIちゃんを見ることができる。









僕が撮った録象だ!

To Mother




ニュース:

2011年6月5日日曜日

トラマ:「君たちに明日はない」と「ハケンの品格」について

企業にとって、もちろん利益を儲けるのは重要だ。すべて収入に対して有利で、全て重視する。会社員はただ企業として儲けて利益のツールだ。社員は企業で作業するのは生活のためだ。だから企業と従業員の間、互いに取引する関係のひとつ。業務が発展する時、企業は増加して職員を招聘して、目的は多い収入を増加するのだ。経済不況の時、支払いとコストを減らすために、リストラするのはひとつの方法だ。ビジネスの行為にして、感情がないのでしょうか!

ハケンの品格」の主人公の大前春子は、リストラの事を経験したことがあったが、以上の道理を深く分かった。それから、働く派遣会社に対して、 感情が発生することはできない。自ら生存能力を強めて、各種の技能を学ぶ。絶えず転換する社会の生存努力に適応する。この態度は積極的だ。


君たちに明日はない」の主人公の芹沢陽子は、リストラされたことを知っていたが、 また努力して会社のためにプロジェクトを続けて、完成する。それで、リストラに抵抗した。このような行為はとても知恵ではない。理事達は根本的に彼女のプロジェクトを重視していない。しかも彼女の作業の上でも支援されなかった。作業の部門は解散さる。この間に会社で重視されないで、働かないでもいい。

香港の仕事の環境の中で、公共と福利機関の以外、まったく終身僱用の会社がない。人が給料の良い会社を探したり、転職したりすることは当然だ。このごろの経済不況の環境の中で、自ら仕事能力を強めて やっと淘汰されない。

2011年5月6日金曜日

映画:ハンサム・スーツ !

この映画は初めて見るなのに、ストーリの内容を知っていた。香港の一つドラマはその内容と完全に同じ。香港版の劇名は「情人眼裏高一D」と言います。それから、人物関係です。





このTVB トラマのウェブサイト
http://programme.tvb.com/drama/donjuandemercado/

その他に
http://programme.tvb.com/drama/donjuandemercado
http://www.horace.org/blog/2010/04/06/%E6%83%85%E4%BA%BA%E7%9C%BC%E8%A3%8F%E9%AB%98%E4%B8%80d/

2011年5月4日水曜日

ドラマ:受験の神様

『受験の神様』は主人公の梅沢勇(山口達也(TOKIO))が、ひとり息子の中学受験に翻弄される父親と、クールな家庭教師の“挑戦”を描いた物語だ。梅澤勇は息子が有名な野球の中学校に入るために、“受験の神様”の異名をとる家庭教師・菅原道子(成海璃子)の特異な家庭教師を頼んで、息子の中学受験に備える。しかし、この教師は中学3年生の少女だ……

実は、中学生の家庭教師は珍しくない。香港も同じようなことがある。香港の情況で、中学(高校)生は小学生の家庭教師になる。大学生は高校/中学生の家庭教師になる。通常、収入を増加することために家庭教師をして、すでに自分の授業料の負担を軽減する。一般的にスーパー・マーケットあるいは住宅ビルの掲示板お知らせを貼って、自分の学校、成績と電話を説明して、それから学生の知らせを待つ。有名な学校と成績の良い学生に対して、家庭教師はしやすい。大体1時間百ドルの収入がある。コンビニとファーストフード店のパートタイムに比べて良い。パートタイム230ドルの収入だけある。

日本の受験戦争は激しい。しかし、中学(高校)と大学の数量は多い。特に大学はとても多い。たとえ理想的な大学に入ることができなくでも、大学に入る機会がある。香港の大学は比較的に少なくて、成績のよくない高校生は、一部社会人になる。もし一部ならば DIPLOMAあるいはHI-DIPLOMAコースを勉強して、再度使って数年の時間をかけて、ついに大学まで上がる。最近、DIPLOMAHI-DIPLOMAコースが多いから、高校の卒業はすぐ社会人になることが減った。日本の浪人の情況は香港にはあまりない。


詰め込み主義の教育とゆとり教育について、 私はこの2種類の教育同時に行うべきだと思ってる。中学校の以下の使う詰め込み教育と思って、高校はゆとり教育を使って、最も適当です。なぜかというと自由な発想すべて基礎がなくてはならない。学力低下の状況を減らすため、きっと必ず基本知識がなくてはなりません。それで、幼い時、知識覚えやすいため、詰め込み教育を使ったほうがいい。それで、中学校から、思考を訓練して、知識は発揮することができる。