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2011年4月9日土曜日

トラマ:アットホーム・ダッド!

『アットホームダッド』は主人公の山村和之(阿部寛)が、家事子供教育をする「主夫」に挑み奮闘を描くコメディードラマです。会社をクビになった夫が主婦の仕事の大変さと家庭を見直す話です。最初は主婦業を「主婦なんて」といった感じで、男子厨房に入らず、専業主夫をしている隣人を馬鹿にしたりしていた夫が、再就職先が見つかるまで主夫をしなくちゃならなくなって、家の中の事や娘の送り迎えなどで苦しみました。洗濯機を使えないで、料理ができなくて、渋隣人の専業主夫に手伝ってもらったりしながら、家事の大変さを知って行きました

このドラマで印象に残ったシーンは阿部寛や宮追などの対話とかが面白いし、なんだか温かい感じのあるドラマでした。主夫をやってるのも日常で本当にあったりすることだから思わず笑ってしまいましたそれに、阿部寛の娘を演じた子供に演技はすばらしかったです

香港では、掃除,洗濯、育児はいつも女性の仕事です。男性の私にとって、この仕事をしたないほうがいいと思います。しかし、母の苦労だけだと思わないで、時々助けあって、掃除したほうがいいです

男の人が主夫になることは怠惰なものの感じがしてしまいます。特に中国伝統社会の観念によって、男性は一家の主人、きっと自分の事業があります。一日中うちで男は大志ではない感じで、軽視されてしまいます。 女性はこのような人と結婚の対象とは考えないことが多いです。

2011年3月20日日曜日

映画:バブルへGO!! タイムマシンはドラム式 !

この映画、なかなか面白かった80年代後半から90年代初めにかけて、日本経済が好景気だった。あの時代はバブルだった!2007年に日本の経済が破綻するという状況の中で、あまり幸福とはいえない環境にある主人公真弓(広末涼子)。わけがわからないまま日本の命運がかかったミッションに投入され、タイムマシンという未知の乗り物で、バブル期の日本に送り込まれたというような荒唐無稽な作品である。当時のファッションと雰囲気と音楽とがよく再現されており、40年代以上の人にはなつかしかったと思います。昔の景気を懐かしむことはこの映画のメッセージだと思う。
   
悪い事が発生して、ただ解決方法を探すが、タイムマシンがあったら、過去に行きたい。過去の事は結果を知るが、未来の事の発生は分からない。もし過去へ行くなら、結果を変えるかもしれない。たとえ過去に発生した事を直して、後のことが良いとは限らない。未来の発展も未知数なので、たくさん恐らく現れることがある。もし過去へ行くことができれば、一週間前に戻って今のマーク 6という賭博の記録を見て買う。そうすると、この大賞に当たる可能性が高い。そして、今大金持ちになれる。
 
バック・トゥ・ザ・フューチャーのタイムマシン

昔の「バック・トゥ・ザ・フューチャー」という洋画の話題と同じ。この映画のタイムマシンはスポーツカーだった。スポーツカーはスピードの方面でとても速くて、加速に使いのは当然だが、「バブルへGO!! 」のタイムマシンは洗濯機だ。洗濯機のスピードの方面はとても速くて、信じられない。これは「バブルへGO!! 」で印象に残ったシーンだ。

2011年3月11日金曜日

自己紹介

私はおんと申します。いつから日本語を勉強を始めて、覚えていませんでした。しかし最初の日本語を勉強した時のは高校の時代だと思います。その時、アニメーションを見ることが好きたから、アニメーションの音楽が聞くことも好きです。ときときこの歌を歌うため、発音を自習します。 しかし、意味がわからない。大体6年前にやっと正式に学校を探して日本語を勉強を始めました。
初めて学校は中文大学の校外進修学院で、私は2年日本語を勉強しました。それから、仕事が忙しいから、1年約に止まりました。怠惰なようになったの感じに気がつくから、再び日本語クラスを探して勉強し続いています。そしてSpaceの文憑のクラスに入って、今まで3年ぐらいです。

私の趣味はプラモデルは作ります。特にガンプラが大好きです。ドラマと映画を見ることが好きです。J-popが好きで、特にはBOAYUIの音楽が一番好きです。ブログを書く習慣があるが、日本語を書くことがあまりない。中国語だけです。これは私のブログ:沙宏隨意集 このブログが自分の作品と生活を紹介します。今から試みて多く日本語を書くと思います。

このクラスで映画を通して日本語の口頭語を勉強したいです。