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2011年10月17日月曜日

最近びっくりしたこと


最近一番びっくりして、印象に残ったことは、将軍澳で発生した無差別的な連続傷害事件だ。容疑者は逃走中とのことであった。

 新聞によると、10月2日~3日の12時間以内に4人が被害にあった。被害者は全員男性で18歳から56歳である。容疑者とは面識がなかった。3人は中年で、1人は青年で、お互いに知り合いではない。逃走中の容疑者は大体20歳から 30歳ぐらいで、身長は5尺 5寸、痩せ型ということだ。犯行当時はアヒルの口の帽子をかぶり、マスクを着用、濃い色のコート、青いジーパンとスニーカーを着ていたとのこと。凶器は刃渡りの長い刃物で、無差別に人を襲ったと思われる。容疑者は凶暴な表情で、笑いながら凶行に至ったかと思えば、、無表情で人を襲ったときもある様子だ。ある被害者は最初の一太刀の後振り向きざまにさらに襲われ、、ある被害者は上腕を刃物で切りつけられた。、病院で応急手当がされた被害者は全員、生命の危機には至っていない。
傷害事件の現場は宝林邨ショッピングプラザ、新都城 2期の欣景道バス停、景林邨の景楠楼の通行人トンネル、厚徳邨の近くの街頭である。その中の一つ、新都城 2期の事件の現場は、将軍澳警察署とただ1本、道路を隔てただけである。

 私は大埔に住んでいるのでこの事件の場所からはかなり離れているが、犯罪が他の地域にまで広がるのではないかと、心配だ。11日の新聞によると、犯人は逮捕されたようである。香港の警察の功績を褒めたい。

2011年10月12日水曜日

自分について

僕の性格はのんびりというか、冷静というか、そういうタイプです。いつも自分のことは自分で決定をして、あまり他の人の意見に耳を傾けようとしません。他人の意見を聞くことがあったとしても、それは少しだけです。完全的に受けいれる状況は今までにありません。難題に出くわした場合、通常はいくつか方法があると思います。自分で解決できないときに、ようやく他人の助けを願い出ることがあるくらいです。しかし、他人に教えてもらうのがとても恥ずかしいと感じてしまいます。だから時々間違って失敗してしまった時に、ようやく他の人の意見を受け入れることができます。時には決心することができなかったため、 手順がうまくいかず、順調にことが進まないなんて事もありました。

僕の
趣味は映画およびドラマの鑑賞、プラモデルを作ること、本を読むことなどです。プラモデルを作るのは多くの時間を使うので、最近は時間がなくて、あまりできません。映画に関しては、 今1ヶ月に大体2本の映画を見ています。洋画が好きで、特にSFXの映画が好きです。香港の映画はたいてい恋愛物かあるいはコメディーが多いです。ストーリーはありきたりだし、題材も面白くないです。洋画は、、大作が多いし、ストーリも豊かです。同じHKD50の値段の映画なら、大作を選ぶほうが合理的です。香港の映画は放送して、約2~3ヶ月もすれば、すぐにDVDを買うことができて、値段は比較的やすいです。しかし洋画は半年から1年DVDを待たなければなりません。それで映画館ではいつも洋画を見ています。しかし、近年香港の映画もSFX技術を使っった映画を作っているので、映画館で香港映画を見ることもあります。
読書では、史書を読むことが好きです。小さい時コンピュータゲームの戦争物で遊ぶことが好きでした。例えば「三国志」、「信長の野望」などのゲームです。そのため古人の事蹟に対してとても興味があります。旅行の時、いつも歴史的に有名な地方を巡ります。2007年に京都の「御園」、「本能寺」、「二条城」、大阪の「大阪城」等の史跡をたずねました。。先月は広州へ行って、「孫中山」の史跡を見ました。黄埔軍事学校、孫中山大元帥の府などです。

2011年9月21日水曜日

再び始動させます!


7月から「日本の映画、トラマ」コースを完成したら、このブログはまた空っぽになった1ヶ月以上がある。今日このブログは再度つけます。平日の少なく日本語を使う私にとって、また日本語を書くことの練習ができます

今学期、今この「日本語の作文」コースを選んで、9月14日は第1課だ。今回は400字の作文のはちょっと難しいと思うけど、今後
日本語で書けるようになりたい。
とても意外で、2年前に一緒にspaceで日本語の1人学友このクラスで会います。みんなが一緒に頑張りましょうと望みます。

2011年7月24日日曜日

「陰日向に咲く」の感想

この映画のキャスティングは強い。主役は人気グルーブのV6の岡田准一。そして『NANA』『ただ、君を愛してる』の宮崎あおい、『タイヨウのうた』の塚本高史、『電車男』の伊藤淳史、そのほか三浦友和といった大スターが共演した。しかし、ストーリはあまりに決して引きつけません。

最初に、映画のストーリーは一貫性がなく、いくつのストーリがあって、根気良く見ることを必要とします。しかし、パチンコ依存症で借金におわれる主人公を軸に、母の昔好きだった人を探す女性、ホームレス、ホームレスになろうとするサラリーマン父親、
アイドルに恋するオタクなど様々な人々が直接触れ合わなくても間接的に共存してストーリーは進む。伏線が主線を呼び、主線は伏線の伏線でもある。最後に登場人物が繋がる。

ディテールの描写が素晴らしい。たとえば、浅草寺のお守りに始まり、桃の木、黄色い傘、生き別れとなった息子の写真に記念写真。これらのものはストーリの何人の人物と関係がある。最後に雷太を発見して、モーゼ、ジュピター、雷太、鳴子、寿子、シンヤ、リュウタロウなど人、関係もあるね、。唯一塚本
高史と平山あやの二人は別の人の関連がない、主軸と関係していません。それで、ここは実2つのストーリの組合せの映画だ。
サイドストーリー的な塚本君と平山さんの方が面白いと思ってしまったり。それにしてもみなイケメン過ぎ、アイドルに恋するオタク役を塚本高史が演じている時点でイケメン。このような完全にオタクじゃないイケメンは直接な告白すれば、大丈夫ね。伊藤淳史はオタク役を演じて比較的に似ていると思う。
最後、絡むストーリーもあれば絡まないストーリーもあって、あれもこれもと欲張り過ぎた感じがしました。見終わって、感動出来ません。

2011年7月23日土曜日

「ゴールデンスランバー」の感想

2時間以上あるので決して短くはない映画だが長いと感じさせない物語が進んでいく。逃亡のシーン以外、残りのシーンは実はとてもつまらない。「結論がハッキリしなくてイマイチだった」 という感想を持ったようですから、続けて見だ。

首相暗殺犯に仕立て上げられてしまった青年の逃亡劇。 一見、現実感に乏しそうなストーリーだが、 ケネディ暗殺犯とされるオズワルドの話をもってくることで、真実味を補完している。しかし、この映画の重点は暗殺事件の真相ではない。

主人公の学生時代のエピソードが伏線となり、青春時代の甘酸っぱい想い出を呼び起こします。 はめられて冤罪で逃げる主人公、悲壮感なくて笑えて、最後まで楽しめた。なぜタイトルが「ゴールデン・スランバー」なのか。これは主人公の学生の時代で、友達といっしょに歌う歌でしょう!この歌は多くの彼の昔の事を思い出します。信頼とは大学生活をともにした男女の仲間の存在。主人公は他の人からも信頼されることをもらう。、「友情」はこのストーリの言いたいテーマでしょう。面倒なことがあれば、真剣な友達は君を助けます。

しかし観衆の私に対して、暗殺事件の真相を調べることに興味がある。訳が判らない、首相の殺害原因、なぜ主人公が犯人になってしまうのか、ぜんぜん分からない。なぜいきなり首相暗殺犯にさせられたのか。どうやって逃げ切るのか。このストーリは完全に説明していません。 色んな謎があるけど、 観終わった後、もう一度見らずにはいられないのでは?

2011年6月29日水曜日

YUI ライブ2011 in HK

先週の日曜日(26/6) の晩がとてもうれしかったです。 香港でYUIのライブを見る機会がある。
以下は僕がとっていた写真です。


場所はAsiaWorld-Expoです。僕は第五行の中央で位置に座るので、舞台はとても近い。とても明らかなYUIちゃんを見ることができる。









僕が撮った録象だ!

To Mother




ニュース:

2011年6月5日日曜日

トラマ:「君たちに明日はない」と「ハケンの品格」について

企業にとって、もちろん利益を儲けるのは重要だ。すべて収入に対して有利で、全て重視する。会社員はただ企業として儲けて利益のツールだ。社員は企業で作業するのは生活のためだ。だから企業と従業員の間、互いに取引する関係のひとつ。業務が発展する時、企業は増加して職員を招聘して、目的は多い収入を増加するのだ。経済不況の時、支払いとコストを減らすために、リストラするのはひとつの方法だ。ビジネスの行為にして、感情がないのでしょうか!

「ハケンの品格」の主人公の大前春子は、リストラの事を経験したことがあったが、以上の道理を深く分かった。それから、働く派遣会社に対して、 感情が発生することはできない。自ら生存能力を強めて、各種の技能を学ぶ。絶えず転換する社会の生存努力に適応する。この態度は積極的だ。


「君たちに明日はない」の主人公の芹沢陽子は、リストラされたことを知っていたが、 また努力して会社のためにプロジェクトを続けて、完成する。それで、リストラに抵抗した。このような行為はとても知恵ではない。理事達は根本的に彼女のプロジェクトを重視していない。しかも彼女の作業の上でも支援されなかった。作業の部門は解散さる。この間に会社で重視されないで、働かないでもいい。

香港の仕事の環境の中で、公共と福利機関の以外、まったく終身僱用の会社がない。人々が給料の良い会社を探したり、転職したりすることは当然だ。このごろの経済不況の環境の中で、自ら仕事能力を強めて やっと淘汰されない。